<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>サッカー、フットサルでゴールするためのアイデア・ヒント集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.e-calcio.com,2007://1</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1" title="サッカー、フットサルでゴールするためのアイデア・ヒント集" />
    <updated>2007-01-09T06:33:22Z</updated>
    <subtitle>点をとるためになにをしたらよいのかそんな情報を提供します。
その前段階としてのリフティングにも注目しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>メルマガ書いてます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2007/01/post_17.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=22" title="メルマガ書いてます。" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2007://1.22</id>
    
    <published>2007-01-09T06:31:22Z</published>
    <updated>2007-01-09T06:33:22Z</updated>
    
    <summary> ヤフーメルマガでメールマガジンを書いています。 おすすめとして推薦をうけていた...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="募集" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        
ヤフーメルマガでメールマガジンを書いています。

おすすめとして推薦をうけていたりします。

よかったら読んでくださいね。


        
ここっす。

http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/222/p/1/
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>無料塾生募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/02/post_16.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=21" title="無料塾生募集" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.21</id>
    
    <published>2006-02-14T04:43:29Z</published>
    <updated>2006-02-14T05:01:52Z</updated>
    
    <summary>自分がかつてそうだったようにもがいている選手をなんとか応援したい。 みたいなこと...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        自分がかつてそうだったようにもがいている選手をなんとか応援したい。

みたいなことがスタートでした。

ちょっとづつ方向性がくるってきたように思うのでここで

原点に戻ってみようと思っています。

　　　　　　　こまっているサッカー選手募集！！（3～5名）

期間：3年間またはレギュラーに定着するまで。
　　　　月に数回、数時間の個別指導を予定。

費用：無料　（基本的にご近所まで伺います。公園など
　　　　　　　　サッカーをしておこられない場所の確保を
　　　　　　　　お願いします。）　

        
応募資格：

１．小学生～中学生であること。

２．学校のサッカー部またはクラブチームまたは地域のサッカーチームに属していること。

３．上記のチームでレギュラーでないこと。

４．リフティングが100回できないこと。

　　　（場所はどこを使ってもかまいません。とにかく100回連続でできないこと。）

５．サッカーの指導を通じて教材作成のお手伝いをしていただける方。
　
６．関東近県に在住のこと。　さいたま市から車で片道2時間程度までとする。
　　　　　　　　　　　　　　
いくつか該当していないのですが、という場合でも
お声かけしてください。なにかの形でお役にたてるかもしれませんので。
（子供がサッカーをはじめようとしていてお困りのお父さんなど歓迎）

応募先はこちらまで

kumazo@infrontkick.com

＜件名＞を　「塾生希望」としてください。

ご応募多数の場合には抽選にします。
ご応募いただいた方には「これであなたも得点王　Ver.2.00」を
差し上げます。基本的にPDFファイルを添付する形で考えておりますが。
発送もしまうのでお知らせください。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝

意見・感想・質問・相談等 kumazo@infrontkick.com

購読登録・解除 http://infrontkick.hp.infoseek.co.jp/

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>雑誌を読もう。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_15.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=20" title="雑誌を読もう。" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.20</id>
    
    <published>2006-01-22T08:42:26Z</published>
    <updated>2006-01-22T08:44:56Z</updated>
    
    <summary>サッカーの知識をふやすということが 上達への早道だと考えます。 ルールを覚えるこ...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        サッカーの知識をふやすということが

上達への早道だと考えます。

ルールを覚えること、それからサッカーの最新情報にも触れていくこと。
        
何度かサッカーの筆記試験をしたことがあります。

サンプル数は少ないですがプレーと点数が比例

していました。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>リフティングボール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=19" title="リフティングボール" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.19</id>
    
    <published>2006-01-22T08:38:07Z</published>
    <updated>2006-01-22T08:42:23Z</updated>
    
    <summary>機会があったらさわってみてください。 上達にはこれを使うのが早道だと思います。 ...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="リフティング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        機会があったらさわってみてください。

上達にはこれを使うのが早道だと思います。

ミズノのものがおすすめです。

ソフトボールよりやや大きいものがいいです。




        そしてリフティングボールの次は

テニスボールです。そこまでは誰もいわないかもしれませんが

是非やってみてください。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ペナルティーアーク付近</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=18" title="ペナルティーアーク付近" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.18</id>
    
    <published>2006-01-22T03:00:34Z</published>
    <updated>2006-01-22T08:38:02Z</updated>
    
    <summary>ここにボールがこぼれてきます。 そうかなぁ・・・という人はベンチにいる人に集計し...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        ここにボールがこぼれてきます。

そうかなぁ・・・という人はベンチにいる人に集計してもらいましょう。

上記の位置に一番侵入している人が得点しているはずです。

弊社データによる。
        
そこにチャンスがあることは間違いありません。

現時点で自分がどれぐらい侵入しているのかまず把握してみましょう。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ショートコーナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_12.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=17" title="ショートコーナー" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.17</id>
    
    <published>2006-01-22T02:32:56Z</published>
    <updated>2006-01-22T03:00:30Z</updated>
    
    <summary> コーナーキックの際に短いパスをしてそこからセンターリングをあげる。 これがなぜ...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        
コーナーキックの際に短いパスをしてそこからセンターリングをあげる。

これがなぜ有効なのか？

ここを理解しておかないといけない。

通常、無意識にボールをみてしまうものだ。
そしてボールに近づいていってしまうものなのだ。

だからショートコーナーをされてしまうと

一歩か半歩ボールに近づいてしまう。

特にDF。



        だからそこへフォーポスト（遠い側のゴールポスト）めがけてセンターリングがくると
FWがフリーになっていることがよくある。
攻めていればチャンスだが
守る際にはとてもケアが必要な場面だ。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>裏という発想</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=16" title="裏という発想" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.16</id>
    
    <published>2006-01-20T01:19:54Z</published>
    <updated>2006-01-20T01:29:00Z</updated>
    
    <summary>世の中　ツートップが主流ですが なんでツートップなんだろうって考えてますか？ な...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        世の中　ツートップが主流ですが

なんでツートップなんだろうって考えてますか？

なんとなくツートップなのが実際な気がします。

というのは私がサッカーをはじめたころは

４－３－３だったのでなんとなく違和感があるのです。

今でも最初は4-3-3の方がいいと思っています。　

では2トップについて少々。

FWの二人をMFが抜いていくことが前提になっているわけです。

前にスペースをあけておいて飛び出す。

これってとてもエキサイティングですが、反面怖くもあります。

相手の背後（裏）に飛び出していくのです。

ボールと自分の位置とマーカーの位置を意識するわけです。

マーカーがボールに目がいった瞬間に動き出すのです。マーカーの背後へ

これってなかなか教えてもらえません。

だからかいています。





        ボール、マーカー、ボール、マーカーと常にきょろきょろするのです。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いつもループ狙い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_10.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=15" title="いつもループ狙い" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.15</id>
    
    <published>2006-01-20T01:05:07Z</published>
    <updated>2006-01-20T01:19:39Z</updated>
    
    <summary>いつもお願いしていることがあります。 書くのはここがはじめてですが ３つ以上考え...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        いつもお願いしていることがあります。

書くのはここがはじめてですが

３つ以上考えてください。と。

多くの場合、それを聞いてびびります。

自分の足元にボールがきたら

シュートをしようかな。
ドリブルをしようかな。
パスをしようかな。

これで３つなんです。どうです、できしょうでしょ。

でも最初からそれは難しいと思うので

とにかくシュートをする。　1個
いつも決めたシュートコースをもっておく。　1個

というのをお勧めしています。





        
いつも決めたコース？？？

頭の上です。　うてる、うてないの問題ではないのです。

GKの頭の上があいていますよね。

そこがいつも空いている。と思うことです。

かっこよくいえばイメージするのです。　放物線を。

自分が蹴っている様でなくてもいいですよ。　ナカムラのそれでも。

そして落ち着く。

頭の上かトゥーキックかゴールマウスのどこかが空いていればそこに

シュートしていく。

いつも頭の上はあいているわけです。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>半抜き</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_9.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=14" title="半抜き" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.14</id>
    
    <published>2006-01-20T00:58:33Z</published>
    <updated>2006-01-20T01:04:37Z</updated>
    
    <summary>ドリブルをすると完全に抜きさらないと 気に入らない人がよくいます。 気持ちはわか...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        ドリブルをすると完全に抜きさらないと

気に入らない人がよくいます。

気持ちはわからなくもないのですが

それが目的ではないですよね。

とにかくシュートしてゴールにいれる。

逆に考えて

どうしたらGKからみづらいでしょうか。

くるはずのないところから来る。　⇒　DFのまたを通してみる。

DFにぶつけてコースをかえる、またはそれと同じなこと。


半抜きというのも上記に含まれると思います。

ぬいたかどうかわからんけど、シュートが飛んでくる。

きっと反応しづらいです。

やってみよう！





        センターリングも同じです。

完全に抜かなくてもあげていくのです。

逆にそのほうがいいぐらいです。

えっというタイミングに感じるはずです。DFが。

その方が絶対にスリリングな展開になります。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>いいじゃんトゥーキックで。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_8.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=13" title="いいじゃんトゥーキックで。" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.13</id>
    
    <published>2006-01-20T00:45:43Z</published>
    <updated>2006-01-20T00:58:28Z</updated>
    
    <summary>かっこつけている場合ではないと思います。 （かっこつけてはいないって？そうかなぁ...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        かっこつけている場合ではないと思います。

（かっこつけてはいないって？そうかなぁ。）

トゥーキックでガンガンうっていきましょう。

そうするとそのうち入ってしまうのではないかと

DFは思います。

そうすると近づいてきます。

そこでドリブル

そこでパス

というのがお伝えしたい流れなのです。
        だからまず撃ってください。

シュートを。　そんなもんできないよといわないで

トゥーキックでいきましょう。これならできるでしょ。


なんでトゥーキックなのか・・・

速いんです。スピードが

速いんです。振りが

簡単なんです。　難しいことありません、ちょっとなれないと痛いかもしれませんが。




    </content>
</entry>
<entry>
    <title>点をとれる時間帯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_6.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=11" title="点をとれる時間帯" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.11</id>
    
    <published>2006-01-15T01:18:13Z</published>
    <updated>2006-01-15T01:26:42Z</updated>
    
    <summary>5分間。 キックオフから5分 前半終了前の5分 後半開始から5分 終了前の5分...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        5分間。

キックオフから5分

前半終了前の5分

後半開始から5分

終了前の5分
        ロスタイムは？

そのあたりが気になるかもしれません。

ロスタイムの時間はすべてチャンスです。

ここであげる5分間は集中力がきれやすい時間帯なのです。
だからどちらかといえばロスタイムよりも終了の5分前です。

そこでベンチにいる選手やコーチから上記の
4回について声をかえてもらいましょう。

それは得点をするにかぎらず
DFが失点に注意しなければいけない時間帯でもあります。



＜おまけ＞
日本代表はそんな5分とかもう気にしなくていいレベルにある。
そんな話をされる人がいますが
これをそのままに参考にしないでくださいね。

代表だって5分間に失点していることがありますから。

私はそんな意見には反対です。

そんなこといっても子供さんにいい影響をあたえられないと思います。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>頭でも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=10" title="頭でも" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.10</id>
    
    <published>2006-01-11T15:51:48Z</published>
    <updated>2006-01-11T15:53:54Z</updated>
    
    <summary>足だけでなくいろいろなところでもやってみてください。 とくに頭。 うまくできない...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="リフティング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        足だけでなくいろいろなところでもやってみてください。

とくに頭。

うまくできない場合は頭だけでつっついていることがほとんどです。

または頭のポイントをつかんでないことも考えられます。
        頭の場合は頭でやるというよりも上半身をしっかり固定して

ひざのやわらかさで続けていくイメージになります。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>5回まで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/5.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=9" title="5回まで" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.9</id>
    
    <published>2006-01-11T15:49:37Z</published>
    <updated>2006-01-11T15:51:31Z</updated>
    
    <summary>1回づつやってみてください。 一回やったら地面におとして 一回やったら地面におと...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="リフティング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        1回づつやってみてください。

一回やったら地面におとして

一回やったら地面におとして

これをくりかえしてみてください。
        なめないでくださいね、これを。

きき足でない方でもやってみてください。

ほとんどできないのではないでしょうか。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>速い、低い、強いが基本でしょ　でもね。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_4.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=8" title="速い、低い、強いが基本でしょ　でもね。" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.8</id>
    
    <published>2006-01-11T15:31:34Z</published>
    <updated>2006-01-11T15:34:47Z</updated>
    
    <summary>速い、低い、強い。 この３つが基本だと思うのですが 現時点でその３つを満足してい...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        速い、低い、強い。

この３つが基本だと思うのですが

現時点でその３つを満足しているでしょうか。

無理にそこを目指さない方がいいかもしれません。
        
最初から速いのはうてませんよ、きっと。

つぎに強いのもなかなか。

低いが一番簡単そうですがただ低いだけでは入りませんぞ。

逆に高いのをうってみてはどうでしょうか。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>思い切りシュートしない。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-calcio.com/2006/01/post_3.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.e-calcio.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=7" title="思い切りシュートしない。" />
    <id>tag:www.e-calcio.com,2006://1.7</id>
    
    <published>2006-01-11T15:27:14Z</published>
    <updated>2006-01-11T15:31:15Z</updated>
    
    <summary>思い切りシュートをしないこと。 これがなかなかできないものなんです。 思い切り打...</summary>
    <author>
        <name>zin</name>
        
    </author>
            <category term="ゴールへのヒント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-calcio.com/">
        思い切りシュートをしないこと。

これがなかなかできないものなんです。

思い切り打つことが問題なのではなく、

力がはいってしまうこと。

軸がぶれることが問題なんです。

もっていえば力をこめるいる時間が問題なのです。

大きく足を振り上げているあいだにDFが近づいてきてしまうんです。
        本人は気がついていないことがよくありますが

それからシュートした際にDFにあててしまう場合も

そのような傾向があると考えられます。
    </content>
</entry>

</feed> 

